完成品の形状から検討する
曲げ線で板を押さえ、曲げビームで自由端を持ち上げます。角ダクトのパネルや返しフランジ付きカバーでは、各工程の干渉と完成品の取り出しを確認します。
3種類の駆動方式を比較
加工幅の決め方
- 1300 mm
- 1500 mm
- 2000 mm
- 2500 mm
- 3000 mm
- 4000 mm
最も長い曲げ線を測ります。特注幅にも対応します。選定時は鋼種、板厚、加工幅の組み合わせを確認してください。
見積もり依頼に必要な情報
- 01材質・鋼種
- 02最大板厚
- 03最長の曲げ長さ
- 04角度とフランジを示す図面
- 05ロット数



